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魅せプレイ
こんばんは
今日は帰れるかどうかの瀬戸際で一部地域停電騒ぎで終わってました(泣)
都会で停電ってどういうことよ・・・・
定時帰宅の期待は一気に崩れ去った;;さて、前回記事
「アイゼンと普通の靴」、色々な見方があるようだな。
高レベル斬賊をお持ちの方は大抵
すべりに抵抗はあった・・・
しかし4次実装に伴い、
バックブーステの有効場面の多さに
アイゼンから
賊靴に履き替えるパターンも多いってことか・・・
いくつか意見を貰って思い直しました、やはりそこは好みなのかもしれないね。
私は素早い切り替えしとバック技多用した派手な立回りが好きで斬賊やってます。
魅せプレイが好きなのは、なんのゲームやっても同じです。
ゲーセンで
鉄拳やってても
魅せプレイする奴ってのはやっぱ目立つんだわ
無駄な動きを切り捨て、効率優先で戦う
ガチプレイが多い中・・・
動きで惑わしたり、通常使用しないような技や戦法で翻弄する・・・・
・・・・まさに
ファンタジスタ、彼らの戦いには惚れ惚れします。
私はメイプルをやる上でもその辺を意識しすぎているのかもしれないな(笑)
・・・
バックブーステか
切返しかどちらがいいか・・・
しかし私は趣味へ走るよ(笑)
夢を追うのだ回避賊!我等の道は自己満賊!
アイゼンと普通の靴〜第2弾〜
以前話した
アイゼンと普通の靴についての違いについて、動画を用いて解説。
まずはいつのだったか定かじゃないけど前回の記事を・・・
→
前回の記事今見るとちょっと、う〜ん・・・って思う部分もあるけど、大体そんなとこだね。
簡単に言えば、アイゼンじゃない
普通の靴は滑る。
滑るから
切り替えし連携の切れが鈍くなる、それに伴い戦闘スピードも遅くなる。
「本当にそんな違いがあるのかねぇ?」 だって?
ではまず、この動画をどうぞ・・・・・
私の
基本連係技を題材に
アイゼンと
モスブーツで比較。
さぁ、どうかな?
最初の方がアイゼン装備時の動き、後者がモスブーツ(普通の靴)です。
切り返し時のキレ、
飛距離、そのどれを取っても
アイゼン装備時の方が明らかに上。
モスブーツを履いて最速のタイミングで切り替えそうとすると、
その場出しになったり、方向転換が出来ず、在らぬ方向に発動してしまいます。
それを抑制する為には、
一呼吸置き、
遠慮した動きをとらねばなりません。
そのリスク、ストレス、これはある一定の領域に入った
斬賊ならば分かるはずです。
さっきのはデモンストレーション・・・これが実戦だとこんな感じ。
アイゼンと普通の靴「実戦編」アイゼン装備時と比べ、モスブーツ装備時の動きがなんかこう、ノソ〜・・ノソ〜・・
っといった鈍い感じに見えませんかね。
特に
切り返しの鈍さが目に付きます、操作している時にはもっと感じるよ。
慣れの問題とよく聞きましたが、それは
鈍さに慣れたってだけの話。
鈍さに慣れたってずっと鈍いままってわけだ(笑)確かにモスブーツ等の普通の靴の補正は、強化書の値段を考えてもアイゼンより有利。
当然、補正が高ければその分攻撃力も上がります。
しかし、
動きが鈍くなる=狩りも鈍くなるなので狩り速度が速くなることはないと私は考えます。
そのほかにも、操作感覚というものは多大な影響を及ぼすはずです。
操作感覚の悪いゲームはつまらないのと同じようにね 
それを踏まえてもまだコイツを履くのかな・・・・?
もちろん他人の趣向を否定するつもりは毛頭ありません。
一つの考え方として覚えておいてくれたら幸いです。もしもキレ度やグリップ値なんてものがステータス項目にあったら・・・・?
アイゼンと普通の靴〜第一弾〜
ちょっと1週間ほど日記を休んでしまいました。
社会人になってからというもの、平日はロクに時間もないもので・・・
(言い訳です
でもあれよね、やっぱ
メイポがすきで始めた日記、
メイポやるか日記書くかっていうと。
やります(笑)さて、かの
有名な斬り賊ヨツ宗さんの
賊靴強化に対する記事を見て
アイゼンに対する愛着がなくなってしまった俺は、あるものを作ったのであった

まぁこれは、
30%+70%×4て感じ?
全然大したものじゃないけど、考えりゃ分かるよね
以前装備していた
アイゼンはDEX9、これは
DEX8だが
LUKも3ある。
ってことは、能力の帳尻合わせさえできれば
補正9対補正11となる、明らかに
モスブーツのほうが強いってわけだね。
ここまでは誰でも分かるんだよね、
ヨツ宗さんの言うこともごもっとも・・・
いとも簡単に
リスクも値段も高〜いアイゼン抜いてしまうという事実。
だがちょっと待った!!一つとても重大な問題が残っているのだよ(笑)
アイゼンってのは、
エルナスで滑らないのと
UG7というのが利点?
いやいや、それだけじゃないんだこれが・・・
今回履き替えて痛い程感じたよ・・・
前に
アイゼン以外は、
エルナス以外でも
少し滑るって聞いてたけど
ある程度の
操作領域に達していないと
分からないかもしれないが、分かる人には分かるんだよなぁ・・・
下の連続写真をどうぞ・・・

例えば、
アサルタで貫通したあと、
切り替えしてサベジ!通常はなんも考えず、
アサルタの硬直が終わった
最速のタイミングで
切り替えしてジャンプサベジを入力する。
しかし、
アイゼン以外の靴だとそうはいかないんだ・・・
アサルタ硬直が解けた直後に、
滑りが発生する!!!
もちろんこの
滑り中も操作は可能だ。
だが、無理に操作すると飛ぼうとしている方向に大しての
踏み込みが半減する
結果、中途半端な飛距離となって情けない動きになってしまうのだ(汗)
これは
ジャンプ動作を多用する
テク重視型の斬り賊の方にとっては致命的;;
最初は慣れの問題だろうと思っていたけど、駄目駄目・・・・
まだ
BPならいいんだ、問題は
切り替えしや
振り返り技を多用する狩り場。
例えば
サベジで飛び越して、
最速入力にて
ジャンプサベジで
切り替えす動作。
ここが
最速でない場合・・・・
他の敵に割り込まれる可能性が飛躍的に上がってしまう&かっこ悪い(笑)
もちろん
有名な斬り技「バックジャンプサベジ」においても同じこと。
例えば、こういう高等テク

皆、能力っていうとやはり、
数字に目が行きがちだろうけどね、
操作の腕も能力だし、
操作性っていうのも能力だと思うよ。
だって、戦士は
タオルに
イカルスマント(速)を求めるじゃない?
やっぱりそれは
操作性を重視しているからだよ。
確かにこういう、感覚的なものは
イカルスマントや
タオルみたいに
そうそう誰でも感じるものではないから、気付かない方もいるかもしれない。
だが、現に俺はこの動きの鈍さに
ストレスを感じています。今度、絶対強化アイゼン作ろうっとふぅ・・・ちょっと長くなっちゃったかな?
今日も
俺的理論を並べすぎちゃいました(汗)
んでは今日はこの辺で、またよろしく〜
追記>
もし、装備能力値に、グリップ力ってのがあって、
グリップ+3とかみたいに、数値を目で見れるようになっていたとしたら?
さぁ、どうなるだろうね・・・・・